ローマ数字の仕組みローマ数字は7つの記号を使います: I=1, V=5, X=10, L=50, C=100, D=500, M=1000。小さい値が大きい値の前にある場合は引き算: IV=4, IX=9, XL=40, XC=90, CD=400, CM=900。1~3999を表せ、0の記号はありません。