計算の仕組み元利均等は毎月の返済額が同じです。初めは利息の割合が大きく、後になるほど元金が増えます。元金均等は毎月の元金が同じで、返済額が徐々に減ります。総利息は少ないですが初期負担が大きいです。毎月返済額 = 元金 × 月利 × (1+月利)^回数 ÷ ((1+月利)^回数 − 1)固定金利・据置なしを前提とした概算です。実際は手数料・変動金利・繰上返済条件を含む場合があります。